
昔にホームページを作ってあとはそのままほったらかし… 更新はしていないし、見た目もイマイチ… まあでも、あるだけいいよね!…などとお考えの方!
それは大きな間違いです!
いまやホームページは企業/お店の顔。
その顔であるホームページで、企業/お店のイメージが決まってしまうのです。イマイチなホームページは、実際の企業/お店も(あるいは、下手をすればサービスなども含め)イマイチ、と取られかねません。
そんなホームページは、「あるだけマシ」などころか、「むしろマイナス」なのです。
「そんなおおげさな…」と思っている方もいらっしゃるかもしれませんが…
これは事実です!実際、私たちの身近にもこんな人、いるんです。
20代後半の女性Yさんの例
ある日花を買おうとしてホームページでお店探しをしていましたが、せっかく探したお店のトップページを見てすぐに閉じてしまう。
- 私
- 「なんで見ないの?」
- Yさん
- 「ホームページの見た目が格好悪いから」
- 私
- 「え?なんで?ホームページが格好悪くても実際の売り物はいいかもしれないよ?」
- Yさん
- 「楽天ならまだともかく、自社のホームページが格好悪いところでは買いたくない。こういうところでセンスが出るでしょ? もしホームページは格好悪くてもいいと思ってるなら多分センスは合わないだろうし、格好悪いと思っていたとしても、その状態をそのままにしておけるってこと自体がイヤ。やる気が見えない」
- 私
- 「!!!!!」
ホームページで何が見える?
上の例の通り、ホームページを見ているお客様は、ホームページを通して運営者の姿を想像し、「センス」であるとか「熱心さ」がどれくらいあるかを感じ取ります。実際にどうであるかは関係ありません。(よほどの大きな会社でもない限り)ホームページから得られる情報は、見ている側にとって、その実体を想像する上で大きなウェイトを占めるものになるのです。
センス
やはり、見た目はとっても重要です。
ホームページの善し悪しで、運営側のセンスに対する評価が決まってしまいます。ホームページのデザインや印象が良くなければ、センスも良くない、と思われるのです。
無論、分かっていて変えていないというケースでも、その「変えていない」という点でマイナスと見られてしまいます。
熱心さ
ホームページに熱心に力を入れているところは、当然更新もしっかりしています。
逆であれば…言うまでもありません。
お知らせを見たときに最新のニュースが半年前の日付になっていたら…誰もがガッカリするはずです。
ホームページを更新しているかしていないか、そこで熱心さを見ているのです。
ホームページを作り替えよう!
さて、実際にホームページを作り替えようと思った時に、問題になるのはお金。作り替えるのにも、更新するのにもやはりお金はかかってきます。
これは、ホームページを維持するためには避けられない問題です。
たとえ自社で更新していたとしても、そこにかかる人件費はバカになりません。
私たちの考え方の基本は「安心の定額制」
何ページ更新したいからいくらかかる?という事を考えなくても大丈夫なんです!
ご要望を伺いつつ、お客様にピッタリなプランをご提案します。

